企業理念が生まれたきっかけ |琉球カンパニー代表取締役 園田 年男

株式会社琉球カンパニー代表取締役 園田年男さんのインタビュー。
今回は「企業理念が生まれたきっかけ 」についてです。
目次

インタビュー内容

はとまめ編集長

今回は「企業理念が生まれたきっかけ 」
についてのインタビューです。

トシオさん

はい。

トシオさん

ペイ・フォワード」っていう
映画があるんですよ。

はとまめ編集長

!!

トシオさん

それがすごい面白い映画なんですけれども。

トシオさん

自分が良いことをされるじゃないですか?

トシオさん

良い施しを受けたら
この受けた人に返すのではなくて

トシオさん

別の人に返そう
っていうのが
「ペイ・フォワード」

はとまめ編集長

おお!!

トシオさん

それで良い事が繋がっていけば

トシオさん

広がるじゃん!
っていう

トシオさん

この2人の間で終わらずにね。


続きは下記の動画から閲覧できます。
はとまめ編集長

今回インタビューに出てきた「ペイ・フォワード」

あらすじ

ラスベガスに住むアルコール依存症の母と、家を出て行った家庭内暴力を振るう父との間に生まれた、少年トレバー。

中学1年生(アメリカでは7年生)になったばかりの彼は、社会科の最初の授業で、担当のシモネット先生と出会う。先生は「もし自分の手で世界を変えたいと思ったら、何をする?」という課題を生徒たちに与える。生徒達のほとんどは、いかにも子供らしいアイディアしか提案できなかったが、トレバーは違った。彼の提案した考えは、「ペイ・フォワード」。自分が受けた善意や思いやりを、その相手に返すのではなく、別の3人に渡すというものだ。

トレバーはこれを実践するため、“渡す”相手を探す。仕事に就かない薬物中毒の男、シモネット先生、いじめられている同級生…。 いろいろと試みるものの、なかなかうまくいかず、「ペイ・フォワードは失敗だったのではないか」とトレバーは思い始める。しかし、トレバーの気づかないところで、このバトンは次々に受け渡されていた。

 Wikipediaより引用
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